いい歳して失業の金欠

本業をやめて、フリーター暮らし。気がつけば失業暮らしが長引いてきた。これまでの本業では豊か不快な目にあってきたので、適正絡みたくない。けど暮らしのために稼いでいかなければならないのは承知の上だが、正直、親のすねをかじって生きている。
現在は、アフィリエイトブログで家計を立てようとしているのだが、定年退職した親のすねかじりをしてるなんて、もちろん、インターネットブログ上ではそんなこと恥ずかしくて書けやしない。
アフィリも、いつかはそれなりの黒字にはなるかもしれないが、最初のうちは身にならないのが標準で、蓄えも少しずつ減っている。
なのでクラウドソーシングをしているのだが、よほど特殊なアビリティーがない以上、割合合わない。気軽な事案をかき集めてもいくらにもならない。そう、砂金を集めるようなニュアンスだろうか。
実家におけるのはある意味極上。ただし同時に肩身がとても狭いのも現実です。そういう厳禁くらしだけど、どうせ自分はいつかは死ぬのだし、やりたいことやって死んだほうが悔いが残らない。
なぜなら、どういう自分も、ニートだろうが王侯貴族だろうが、死んでしまったら灰になるのだ。死んでしまったら究極の平等に生まれ変われるのだから、ああだこうだと悩まないほうが、むしろ健康にいいのだという。金剛筋シャツ口コミは嘘?品川庄司愛用?筋肉Tシャツ効果なし?